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寝ながら冷えとり。眠活にとっておきのアイテムはこれ


おやすみ用冷えとり靴下

日中は気温が上がって暑い日が増えてきましたが、朝晩はまだ冷え込みますね。
この季節の変わり目が一番体調を崩しやすいですよね。
日中オフィスワークなどで冷えとりが難しい方も、お家に帰ってから、寝ながらの冷えとりで体調を整えましょう。
気温が上がってエアコンが付きはじめると、エアコン冷えにも注意です。

1.まずは湯たんぽから

湯たんぽ「冷えとり」に関することを学べば学ぶほど、靴下だけではない”他の冷えとり”にも興味が増していきます。
まず取り入れやすいのは湯たんぽ。優しく足元を温めるので、冷えとりの理想であるからだの芯から温まります。
寝る少し前にお布団に入れておけば、お布団の中が心地よい温度に。
エアコンを使用しないから空気も汚れたり乾燥したりせず、『朝起きてのどが痛い』なんてこともありません。

http://www.kurasukoto.com/store/products/cosmetic/care/008973.htmlより画像引用

冷えとりで特におすすめされているのは陶器製のもの。
やはり自然素材で肌に優しく、陶器は中の水分を吸収して徐々に発散させるため乾燥しないという特性があるのです。
重みがあるので、朝起きたら『湯たんぽはどこ?』状態にもなりづらく、焼き物なので使ううちに味が出てくるのもおすすめ。

2.やっぱり冷えとり靴下がマスト

4足_ベージュ

 

温めた体をしっかりと保温できるのが冷えとり靴下。
日中だけでなく眠る時も使用すると、翌朝穏やかに目が覚めます。
特におすすめなのが一緒に腹巻を着用すること。締め付け感がないのにずれにくい、くらしきぬの腹巻はスタッフ全員一致での一押し。
寝冷えすることがなくなります。

はらまき  ninkatsuset_4

3.大切に使いたい、特別なシルクブランケット

シルクブランケット

冷えとりライフを続けているとシルクの心地よさに魅せられます。シルクのブランケットが一枚あるだけで、おうちでのリラックスタイムが特別になります。お布団に入るときに足元や首元にかけたり、お子様のお昼寝の際にも。

起毛のシルクが空気を含んで、オールシーズン快適に使用できます。

シルクブランケット  シルクブランケット

好みの冷えとりアイテムが見つかれば、お布団でゆったり体を休めることが、ますます楽しみになりますね。
睡眠は健康の要。人生の多くの時間を占める睡眠だからこそ、大切にしたいですね。
冷えとり靴下くらしきぬ|親子で冷えとり

冷えとり靴下くらしきぬ

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