絹は第二の肌のようなもの。by冷えとりガールズ

Pocket

ここ数日暖かい日が続き、春の訪れを少しづつ感じれるようになりましたね。
今日の倉敷はしとしと雨模様です。

おはようございます!
今まで、冬が苦手だった冷えとり靴下くらしきぬのえびこです。
毎年冬になると、乾燥による痒みに悩まされていました。

がッッ、今年の冬は違いました!
冷えとりを始めての二回目の冬。

一回目の冬と違うのは、身に着ける素材に絹が増えたこと。
最初の冬の冷えとりはゆる冷えとりで、冷えとり靴下と半身浴・足浴中心でした。
今年は夏を過ぎてから今までに加えて少しづつ身に着けるもの(肌着を中心に)を
シルクに変えていきました。
一気に全部は変えれないので、少しつづ少しづつ。
現在ではほぼすべて下着はシルクになりました。

シルクのズボン下のおかげか、毎年あったひざ裏のかゆみも今年は皆無!
長年悩んでいたのに嘘のようです…

 

52ea9815d344391426013687f88a9021_s

 

絹は18種類のアミノ酸タンパク質から出来ています。
これは人間の皮膚の成分とよく似ています。
もちろん、天然のものですので、肌に優しい繊維です。

繊維を肌の上に直接重ねる、そう第二の肌のようなものですよね。
人間の体は天然のもの、だから重ねるものも天然のもの。

食べ物も身に着けるものも、自分が選んだものが自分を作っている…
そう思うと自ずと選ぶものが変わってきますね。

肌に優しく触れる絹製品のお買い求めはコチラ→★★★

ご購入はこちら

kurashikinu_kanri

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です