寝ながら冷えとり。眠活にとっておきのアイテムはこれ

寝ながら冷えとり。眠活にとっておきのアイテムはこれ

朝晩は特に肌寒さを感じるようになりました。
この季節の変わり目が一番体調を崩しやすいですよね。
日中オフィスワークなどで冷えとりが難しい方も、お家に帰ってから、寝ながらの冷えとりで体調を整えましょう。
暑いときのエアコン冷えにも注意です。

1.まずは湯たんぽから


fashyのゆたんぽ 3,888円(税込)

「冷えとり」に関することを学べば学ぶほど、靴下だけではない”他の冷えとり”にも興味が増していきます。
まず取り入れやすいのは湯たんぽ。優しく足元を温めるので、冷えとりの理想であるからだの芯から温まります。
寝る少し前にお布団に入れておけば、お布団の中が心地よい温度に。
エアコンを使用しないから空気も汚れたり乾燥したりせず、『朝起きてのどが痛い』なんてこともありません。

2.やっぱり、冷えとり靴下がマスト


4足_ベージュ
冷えとり靴下 / 基本の4足セット 4936円(税込)

温めた体をしっかりと保温できるのが冷えとり靴下。
日中だけでなく眠る時も使用すると、翌朝穏やかに目が覚めます。
特におすすめなのが一緒に腹巻を着用すること。締め付け感がないのにずれにくい、くらしきぬの腹巻はスタッフ全員一致での一押し。
寝冷えすることがなくなります。

 

はらまき 6,264円(税込)

3.大切に使いたい、特別なシルクブランケット


シルクブランケット S:12,960円(税込) / M:21,600円(税込) / L:34,560円(税込)

冷えとりライフを続けているとシルクの心地よさに魅せられます。シルクのブランケットが一枚あるだけで、おうちでのリラックスタイムが特別になります。お布団に入るときに足元や首元にかけたり、お子様のお昼寝の際にも。

起毛のシルクが空気を含んで、オールシーズン快適に使用できます。

好みの冷えとりアイテムが見つかれば、お布団でゆったり体を休めることが、ますます楽しみになりますね。
睡眠は健康の要。人生の多くの時間を占める睡眠だからこそ、大切にしたいですね。

冷えとり靴下くらしきぬ

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