くらしきぬ
シルクそよ風はらぱん
セット買いがお得! 2枚購入で3%OFF・3枚以上購入で5%OFF(※割引はカート画面で適用)
この商品は 88 ポイント付与予定です
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商品説明
素材・サイズ
洗濯方法
ふわりなめらか、蒸れ知らず。
シルクの魅力が詰まった
涼やかはらぱん。
シルクの魅力が詰まった
涼やかはらぱん。
「そよ風」の涼やかさと、
なめらかなシルクの肌ざわり
「冷えから守りたいけれど、蒸れたくない」
そんな願いをかなえるために
「通気性抜群! そよ風はらぱん」が
誕生したのは2025年のこと。
ざっくり編みの涼やかさはそのままに、
シルクの魅力を詰め込んで編み立てたのが
「シルクそよ風はらぱん」です。
シャリっとドライな生地感の
「通気性抜群! そよ風はらぱん」との
一番の違いは、なんといっても
シルク93%ならではのなめらかな履き心地。
「シルクリッチシリーズが好き」という方や、
肌がデリケートな方にもおすすめです。
素肌にふわり。
シルクノイルの心地よさ
使っている絹糸は、
シルクの製糸工程でどうしても残ってしまう
短い絹繊維をふっくらと紡ぎ直した
シルクノイルと呼ばれるもの。
ツルツルとした光沢のある生糸とは異なる、
ふんわりと空気を含んだ
素朴な風合いが魅力です。
吸放湿性に優れたシルクが、
汗をかいても肌をさらりと保ち、
不快な蒸れを軽減してくれます。
夏のさまざまなシーンに寄り添う
例えば、夏の夜。
冷房による寝冷えから、お腹を守るために。
職場などの冷えた環境や、
新幹線や飛行機などでの移動を
快適に過ごすために。
猛暑の中で、いきなり冷えを感じる場面に、
大切なお腹周りをやさしく守ります。
装いに響かない、キナリのカラー
夏の衣服は、薄手のものが多くなります。
そこでインナーとして着ても透けにくい、
肌なじみのよい「キナリ色」を選びました。
お洋服のデザインを邪魔することなく、
日々のコーディネートに静かに溶け込みます。
細部の肌あたりにも配慮
肌に当たるタグの違和感がないように、
品質表示とブランドのタグはあえて外側に。
伸縮性をもたせたロゴタグは、
身体の動きを邪魔しません。
ご不要な場合はリッパー等で
簡単にお取り外しいただけます。
シャリっと涼やか。
もうひとつの「そよ風」も
先に登場した
「通気性抜群!そよ風はらぱん」は、
シルクノイルを中心に、
ラミー(麻)、コットンの
3つの天然素材をブレンド。
コットンが汗をしっかり受け止め、
シルクと麻が素早く放湿。
肌離れがよく、ラミー特有の
シャリ感やひんやり感を持つ生地は、
「ラミー&シルクはらぱんが大好き」
という方にも好まれるはずです。
好みや天候に合わせて使い分けられる、
2つの「そよ風」です。
さまざまな素材の「はらぱん」
くらしきぬのロングセラー商品「はらぱん」。
季節や好みに合わせて選んでいただける
様々な素材でお作りしています。
定番のシルク&ウールのはらぱんや、
シルク94%で薄くなめらかなシルクリッチはらぱん、爽やかな肌触りのラミー&シルクはらぱん、ふくよかな方でも安心のゆったりはらぱん、妊婦さん向けのマタニティはらぱんなど。
夏用はらぱんのご紹介ページもご用意しております。
もし「はらぱん選び」に悩まれたら、お気軽に
お問い合わせフォームにてご質問ください。
スタッフがあなたにぴったりなはらぱんを
ご提案させていただきます。
※「はらぱん」はくらしきぬの登録商標です
※カバーパンツのため、下着の上にご着用ください
はらぱんの下に履くショーツも、天然素材のシルクで揃えてみませんか?
[シルクインナー・肌着シリーズはこちら]
| 素材 | シルク93%、ポリエステル5%、ポリウレタン2% |
|---|---|
| サイズ | ワンサイズ(M-L相当) 参考 : ヒップ 87~100cm |
取り扱い方法
・シルクは天然繊維です。お取り扱いには十分お気をつけください。
・蛍光剤無配合の中性洗剤で手洗いをしてください。
・漂白剤、乾燥機、柔軟剤のご使用は避けてください。
・洗濯で多少の縮みや毛玉が生じることがございます。
・淡色、白物と一緒に洗うと色が付くことがあります。他のものと分けて洗って下さい。
・着用時の摩擦で色移りすることがありますのでご注意ください。
・天然素材のため、季節やロット等によりサイズが多少前後することがございます。
・乾燥の際は、平らな所に形を整えて陰干ししてください。
・クロッチ部分は糸を残した状態で糸始末をしております。
またクロッチ部分のひし形状のマチに穴が開いているように見える場合がありますが、いずれも立体編みの特徴です。その部分からほつれが起きることはございません。
・気温が高くなる夏場は熱中症にお気をつけください。しっかり水分・塩分を摂り、身に着けるものは気温に合わせて調整してください。心配な方は医師に相談しながら冷え対策を行ってください。









